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小ネタ詰め

「あっ、足立さんですよね。あの、覚えてます?俺月森孝介ですけど、あっ、今回も月森孝介ってことになったんですけど、その、足立さんってもしかして真犯人じゃないですか?あっ、その、あんまり覚えてないんで、ほぼ当てずっぽうなんですけど、けど、あの、自首してくれませんか」
(主足/小林製薬)

提督がある日からボーキサイトを一切消費しないようになった。加賀さんがいなくなってからだわ。「提督、出撃しましょう」「ああ、加賀さん」「赤城ですよ」どういうわけか、最近は私ももう食料などいらなくなっていた。何を食べても不味くなる。私と彼の誇りはあなたと共に沈んだのね。
(赤賀と提督)

提督「曙ちゃんかわいいねえ^^どすこいどすこい^^はい押し切り〜^^」曙ちゃん「うぅ…グスッ…やめてよクソ提督……グスッ…」
(提督と曙)

普段の生活の中で生きていることがたまらなく嬉しい日もあって、そんな気持ちを教えてくれたのはこのクソ提督なんだなあと実感したときに、あたしはつい奴に抱きついてしまった。提督は驚いたようにあたしを見下ろして、やがて穏やかに口を開く。「…はっけよいのこった?」「死ね!!」
(提督と曙)

おデコくんが僕の世界のすべてになってくれるというのなら、僕はもう地位も何も必要ないさ。だってそこには愛があるんだものな。何よりも輝かしい、僕の本物の未来。おデコくん、君のその美しい瞳で、さあ僕を救ってくれ。「その眼鏡、度が合ってないんじゃないですか?」
(王響/お兄ちゃんのめがね)

ユリウスエンドを選んだとは発言しないがユリウスエンドを選んだことを匂わせる発言をするルドガーの真似「俺が兄さんを守らなきゃ。」
弟がいるとは言わないけど弟がいることを匂わせるツイートをするユリウス「俺が一族から守らなきゃ。」
(RTネタ)

ルドガー「あのさ兄さん、最中に女の人の名前(クラウディア)出してブツブツ謝り出すのやめてくれないか?」

「で、誰がプリンを食べたのかだけど…」「あの、さっきからオドロキ先輩が焦りの感情を発してるんですけど」「それを言うならオレさっきから出始めた希月さんのクセめちゃくちゃ見抜いてるんだけど」「みぬきはオドロキさんのクセ見抜きましたよ」「言っておくけど全員サイコロック出てるからね」
(なんでも事務所/能力大会)

「兄さん結婚しy「嫌だ!!!!!!!!!!!」「あっ…うん……」「俺なんかと結婚してお前が幸せになれるわけがないだろう」「あ、ああ、そういう……」
(クルスニク兄弟)

「兄さん、おかえり」「ああ」「もうどこにも行かないよな?」「ああ」「ずっと一緒なんだな?」「ああ」「よかった、嬉しいな…」「ああ」「…兄さん?」「ああ」「…なんだ、このオリジンもう壊れたのか…」
(クルスニク兄弟)

「よし兄さん今すぐ死のう!!」「ああ!お前がそうしたいなら!!」「あっ明日ヤンマガの発売日だからやっぱやめよう」「ああ!お前がそうしたいなら!!」
(クルスニク兄弟)

エル「最近写真撮ると後ろに5個ぐらいの白い人影が写るんだけど…」アルヴィン「クルスニク総出の心霊写真か…」ジュード「ちょっとした家族写真だね」
(クルスニク家)

「兄さんしりとりしよう」「ああ、構わないが…」「じゃあ俺からな!料理!」「旅行」「嘘つき!」「…記録」「クラウディア!」「………………………明かり」「リドウ!」「………俺はお前に何かしてしまったのか…?」
(クルスニク兄弟)

ユリウス「お前音楽とかは聴くのか?」リドウ「いや、そんなに聴かないね。俺の耳に合うアーティストに出会えないんだよ」ユリウス「おいなに話し掛けてるんだふざけるなゴミ」
(コピペネタ)

9歳ルドガー「に、兄さんの眼鏡ぜんぶ割っちゃったから、兄さんもう出張いけないよな!」17歳兄さん「…非常に言いにくいんだが、俺はダテ眼鏡なんだ、ルドガー…」
(クルスニク兄弟)

「あれ、3人揃ってなに見てるんだい?」「あっ…な、成歩堂さん…」「えっと…昔の裁判を…」「へえ、ずいぶん勉強熱心なんだn「パパwwwww昔wwwwwリュウちゃんって呼ばれてたんだwwwww」「」「…なんの事件を見てるのかな…」
(なんでも事務所)

提督と曙(艦これ)

※死ネタ
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海の底には何があるのかな。もう泳ぐことさえできない体を水に投げ出しながら思う。魚はいっぱいいるだろうな。あと、冷たくて寒いのかしら。…鎮守府はいつも暖かかったから、すこし堪えるかもしれないわね。ああ、なんだか焦げ臭い。装備もぼろぼろだし、身だしなみも何もあったもんじゃないわね。みっともないったらありゃしない。
「曙!」
「待ってろ、そこを動くなよ!」
「絶対助けてやるから!」
遠くであたしを呼ぶやかましい声が聞こえる。耳慣れたそれはバカみたいに上擦っていて、さらにすこし涙に濡れていた。なんて声出してるのよ、あなたクソなりにも提督なんじゃないの? いつもお相撲さんだなんだってからかってくるくせに、何真剣になってるのかしら。しかもあたしのこと呼び捨てにするなんて、100万年早いのよ。ああ、この体が動きさえすればその間抜けた顔拝んで悪口のひとつでもふっかけるのに。
海はどんどん荒く波をかき立てた。クソ提督の声が少しずつ小さくなっていく。早く帰ればいいのに。一緒に沈んだりなんてしたら目も当てられないじゃない。あなたにはまだ守るものがたくさんあるでしょう。
「提督、…もう帰りましょう」
「曙!おい、返事しろ!どこにいる!くそ、探知!なにしてんだ、早く探知しろ!」
「提督!」
話聞いてあげなさいよ、せっかくあの漣がふざけずに話してるのに。バカね、だからあんたってクソ提督なのよ。初めて会ったときからずっとそう、意気込んで鎮守府に来たあたしに対しての第一声が「どすこい」とか、どういうことかとびっくりしたもんよ。おかげで変に肩の力抜けちゃって困ったものだったわ。初めての出撃の時もよ。興奮と不安が混じった不思議な気持ちで夜中に月を見てたら、あんた隣にやってきて「明日帰ってきたらちゃんこ鍋食べよう」って。もう相撲ネタはいいのよ。ムードぶち壊しだったわ。あと、あたしと一緒に出撃した艦が沈んだとき、あんたは落ち込んだあたしの頭を撫でたわね。…そのときだけは、よけいな一言は言わなかったっけ。
全部懐かしい思い出だ。走馬燈にはふさわしいわね。いつだってクソ提督だったわ、あんたって。そのせいであたしいつも重荷を背負わなくて済んでた。あたしの記憶の中のあんたは、まるで神様みたいに優しい笑顔で微笑んでくれている。
「曙、曙!嫌だぞ、許さないからな!お前が傍にいないなんて、俺は……」
クソ提督の声が聞き取れないほど小さくなっていく。ついにさよならも言えなかった。けれどいま、あたしの傍には誰の死もない。みっともないところも誰にも見られない。これはこれでいい終わりかもしれない。あたしはあたしの記憶の中の、クソでヘタレで最悪で誰よりもかっこいいたくさんの神に感謝でもしながら海の底で暮らすことにするわ。…すこしだけ寂しいだなんて、柄じゃないよね。こんな気持ちになるのも全部あんたのせいだわ。ねえ、ちゃんと他にいい人を見つけなさいよね。
「愛してるわよ、クソ提督」


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曙「GOD'S and DEATH…」←タイトル
正直↑これが言いたかっただけである

王響(逆裁)

よくよく考えれば兄貴って何回俺の目を見たことがあっただろうか。覚えてないな。当たり前だ、数えたことなんてなかったからね。やあおデコくん、君は誰の目でもとてもまっすぐに見つめるね。こわいくらいに、困ったくらいにさ。その目で何人を殺してきたのだろうね。君の目を見るたびに僕はとても居心地が悪くなって、次に緊張して、最後にときめくよ。今も、どうだい。腕輪が反応してるだろう。僕の緊張が君にうまく伝わっていると嬉しい。おデコくん、好きだよ。愛してる。君さえいればきっともう何もいらないのさ。仲間も、音楽も、法律も、…兄貴も!法廷での兄貴の技をうまく身につけられたかい、おデコくん。たまに君はあいつにそっくりな目をしているよ。不愉快かな?でも怒らないでくれ、それは僕ができない瞳だ。僕が学んだものはあまりに不完全だった。その点君のものは、君によって研究された確実性で完璧に構築されているよ。僕はそんな君からこれからすべてを学ぶんだ。だからもう、兄貴はいらない。それどころか、君さえいれば何もいらない!よし、ドライブに行こう!海かな、山かな、どちらがいい?君の好きなようにしよう!君の望むとおりのすべてに僕がなってみせようじゃないか!ああクソ兄貴、獄中でいまどんな気分だ?もう泣いて詫びようが俺は俺としてお前を見下ろしてやろう!ファッキンブラザー!イエス!ファックトゥーザフューチャー!ははは!
「…あー、みぬきちゃん、冷水持ってきて」


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たまにメンヘラな検事のなだめ方を1年で習得したおデコくん

小ネタ詰め

「兄さんの左手と俺の右目を合わせてタイムファクター」「やめなさいルドガー」「南〜〜無〜〜〜」「本当にやめなさい」
(クルスニク兄弟)


「岩ちゃん結婚しようか」「あーはいはい新郎及川さんと新婦地面さんの誓いのキスで〜すどうぞ〜」「きついぞ岩ちゃ〜ん」「うるせえ黙って歩けグズ」「岩ちゃん俺本気だよ」「あっそー頑張れよ」
(岩及)


「スプーン落ちたよ」「っ…!」兄の左手にスプーンを握らせる。が、その手は開いたままで何も握ろうとはせず、スプーンは床に落ちた。「おいおい、何ふざけてるんだよ」もう一度握らせるが、変わらず兄はスプーンを握らない。何度やっても同じだった。「…兄さん?」「あ…ああぁ…」
(ルドユリ/里伽子兄さん)


「結婚しようか?」「うん?」「しない?」「…おもしろいこと言うな」ルドガーはくすりと笑って僕の頭を撫でた。それから、もう誰かを縛るのは嫌だ、と一言。悲しいなと思う。君の魂はやはりふつうでは見られないくらい、へんに気高いところがあるからだ。血筋だろうか、なんて言ったら怒るだろうな。
(ジュルド/分史に駆け落ち)


ルドガー「くぅ〜疲れましたwこれにて完済です!実は、リドウに多額の借金を請求されたのが始まりでした 本当は払うつもりなかったのですが← 稼いだ金を無駄にするわけにもいかないので、全額完済で挑んでみた所存ですw 以下、パーティメンバーからのメッセジをどぞ」
(コピペネタ)


岡崎ルド也「なあジュード、明日朝起きて俺たちが恋人同士になってたら、面白いと思わないか」


「足立さん大丈夫です!またやり直せます」彼は俺のずるずるにくたびれたネクタイを握り締めてそう言うのだった。返してくれと言っているのに聞こえていないのか。彼はいつからか常時耳栓をつけるようになったので、仕方がないといえば仕方がなかった。「足立さん、どうして何も言ってくれないんです」
(主足)


ルドガー:この間エルがほっぺたを押しつけて「ルドガー、だーいすき!」と言ってくれたので、こちらもほっぺを押しつけて「俺もエルが大好きだよ」と言ったら「やめろォ!!」と拒絶された。死のう。
(コピペネタ)


テロ犯分史兄さん「あ〜悪い! その日俺テロだわ」
(兄さん運営サイトtobokeて)


「荷物こんだけ?」「ああ」「ほんとに?」「それ以上は無理なんだ」「……はは、ははは」「…悪い」「俺たちの15年てこんな……」「……」「…いや、いいや。行くよ」「気をつけてな」「もう帰ってこないから」「知ってるよ」「うん」
(ユリルド/話せば長くなる系分史)


レイア:ルドガーがご飯作ってくれて、野菜か何か痛めてるフライパンから火が出たんだけどルドガーは別に慌てもしなかったからそういうものなのかな?と思ってあとで食べてる最中に「本格的なんだね」って言ったら普通に「あれは事故だな」って返された
(コピペネタ)


「君を思い出さない日はない、…って言い切れない自分が許せないんだ。毎日やることがいっぱいあって、がむしゃらに動いていたらもう10年も経ってた。君なんてもう、6歳も下になる…」
(ジュルド/10年後ジュード先生)


「10年だ」「こうして対話を為すのに、10年を経た」「貴様は愚かしい。私が其の私たらしめる理由など何一つとして持ち得てはおらん。私は只の紫だ。貴様に私を暴くことは到底不可能だ」「けれど解るよ、お前はお前だろう」「あの頃とちっとも変わってやしない…」
(家三/夢でだけ会える地縛霊三成)


「うちの兄さんね、俺のこと好きなんですよ。近親相関でさらに男同士とかマジないなと思うだろうけど、俺もね、兄さんのこと好きなんです。でも兄さんにとって俺は重荷みたいでね。だから俺、就職決まったら家出るんです。兄さんを楽にしてやりたいんで。…嘘です、本当は、…本当は俺が楽になりたいんだ…」
(クルスニク兄弟)

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