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小ネタ詰め

※ちょいちょい逆転4、5のネタバレあり

「どうでもいいことって俺さまにとっちゃいっぱいあって世界再生も大樹も俺さまにとっちゃ違う世界の話ってぐらいどうでもよくて正直興味なんか湧きやしなかったけどそれは嘘で別の世界は存在してコレットちゃんがいて俺はやっぱり繁栄世界の神子でお前は衰退世界の人間だったんだよな、なあロイド、」
(ロイゼロ)


「だーれだ!」「……アステル」「正解!」「今度はなんの実験だ」「危険察知能力に対する対象物と対象物との友好深度の関連性の有無を証明するための実験」「という名の俺への嫌がらせか」「嫌がらせなんて人聞きの悪い!僕はただ純粋にリヒターをからかってるだけだよ」「どっちにしろ性質が悪い!」
(アスリヒ)


「愛してるの」突然の告白に、動揺をしたのは事実だ。だが私は存在する有全てを見抜く検事であり、狩魔冥の実質的な家族だった。なので彼女の意思の本質などすぐに察することができる。「誰を?」「決まっているでしょう」後に発せられた一言は、やはり私の想像通りのものだった。
(御剣と冥/威光)


冥ちゃん「You are a junk!  I've never seen so foolish differents! Be disappearing in front of me as soon as! Hurry up!」成歩堂「な、なんて?」
(ナルメイ/Google翻訳)


「I do not usually tell, but I have to respect you. The chef near and always will be. I love You.」「…何?」「気にするな」「ええ?なんだよ…(アイラブユーって言ったな…)」
(ナルミツ/Google翻訳2)


「お前キモいよ。弟に犯してもらいたいとかさ」弟は俺の体をじっと眺めた後、そんな言葉を唾とともに俺の腹に吐いた。きたない。でも興奮する。「にいちゃんて呼べよ」「はあ?こんなやつ兄ちゃんと思いたくないんですけど」「…ごめんね」「キモ」眉間に皺を寄せる弟はまるで天使だった。
(創作兄弟ホモ)


遠い日の夜に氷が溶けただろう。グラスが生み出す水滴で遊ぶあなたは世界の誰よりも美しかった。私だけが知っている。死んでしまったあなたのためにお葬式を開いた。参列者は私だけだった。遺影のあなたはとても可愛らしい顔でにっこりとしている。愛していた。私だけが知っている。
(創作ホモ)

「足立さんの演説毎回なっがいんで今回ゲーム持ってきたんですよ。みんなー通信しようぜー」「10分経ったらちゃんと戦ってね〜」
(主足)

「ココネさんもしかして今ノイズ聞こえてます?」「バリバリ聞こえてるよ」「やっぱりそうですか…もう大丈夫と思ったのになあ」「みぬきちゃんわたしのこと好き?」「大大大好きですよ!」「これで聞こえないうちはわたし大丈夫だよ」「嘘つかないでください、バリバリ癖出てますよ」「あらまあ…」
(ココみぬ)

「オドロキくんてぼくのこと大好きだよね〜アハハ」「まあ初恋の相手ですからね」「…………………あ……………そ、そうなんだ…………………うん…………………」
(ナルオド)

「ちょっとコンビニ行ってくるけどなるほどくんなんかいるものある?」「うーん、じゃあグレープジュース買ってきてくれるかな」「おっけー!いってきまぁす」「いってらっしゃい。車気をつけろよ(真宵ちゃんの口からコンビニって出るとなんか違和感あるなあ)」
(なるまよ)


「ルドガーだってかわいいんだよ」口が滑ってしまった、ただそれだけのことなのだ。お前はかわいいなと、ただそう言っただけ。なのに、この仕打ちはいくらなんでもひどいと思う。いやらしく俺の手首にキスをしたジュードは、その後するすると指を絡めてくる。どうしようもなくせつない。「知ってた?」
(ジュルド)


「足立さんが硬いレンコンに何か思い出があるということを聞いたので好きなんだなと思って足立さんの冷蔵庫に硬いレンコンをぎゅうぎゅうに詰めておきました!!気に入っていただけましたか!!!」「頼む〜〜〜〜死んでくれ〜〜〜〜〜〜〜」
(主足)

ジュード「僕だって(有事の際にはすぐに駆けつけてくれて裏切らなくて気配りができて酒飲まなくてお金稼いできてくれて都合の悪いときにはどこかに行ってくれててクエストの依頼品を積極的に回収しに行ってくれてレベル高くて真面目な)アルヴィンとは仲良くなりたいって思ってるんだよ!!!???」
(ジュアルくんさん)

「あたしにあなたを犯せるものがあればよかったけど、あいにくあたし女なんです。科学道具をそういうことに使いたくはないですし…。あ、指紋検出ならいくらでも付き合えますけど」「そういうことじゃないんだよ刑事くん…」
(響茜)

「前の周で俺足立さんに「付き合ってください」って冗談で言ったんですけどね、そしたら足立さん「いいよ」って言ったんですよ!もう動揺しすぎて屋上から飛び降りちゃって…それで今に至ります」「いや、僕が言うのもほんとに何なんだけど命はもうちょっと大事にしたほうがいいよ?」
(主足)

つらいことはべつになかったし悲しくなんてなかったしましてやさみしいだなどと思っている暇はなかったけどそれでも彼の傍にいると涙が止められなかった。こちらの感情の話ではない、彼の感情を受信しているせいだ、きっと。「って事にしておいてください」「はいはい」
(王泥喜とみぬき)

「あの子の闇に触れたいと思うの、そんなにおかしいですか」「おかしいさ。ばかだなあ」「やっぱりあんたとみぬきちゃんって似てますよ」
(成歩堂+王泥喜)

「キミのこと愛してるんだ日向クン」「お前ともいつかは分かりあえるかな」
(日狛/五七五)

「あんたもやっと出所できたんだからこれからどんどん好きなことしなさいよ」「出所したところでオッサンはいねェ」「…ジン、あんたまずゆっくり休みなさい」
(夕神姉弟)


「夕神死刑囚、こちらへ」氷のごとく促され、煩わしく思いながらも目前のそれのほうへ足を向ける。オッサンはまるで面でも被ったかのように表情をきっちりと死なせていた。今のコイツには不気味という言葉が本当によく似合っている。「アンタ心底気色悪ィな」「私語は慎みたまえ」
(ユガバンユガ)

「わりィなオッサン」「なにがだいユガミくん!」「おめえさんが死んじまってたことを知らなかった」「うむ!死んでしまっていてすまないなユガミくん!」「なに泣いてんだ、ここは笑うとこだろうが」「すまない!また間違えてしまった!」
(ユガバンユガ/海岸を歩くパロ)

「みぬき、パパが二人いるんですよ」「…え?それは普通のパパ?」「え?うーんどうかなあ…一人はちょっと普通じゃないかもしれないですね…そっちのパパは33歳なの」「…みぬきちゃん今いくつだったかな」「15です」「おデコくんなにしてるの!!!!パパなんて作らせて!!!!!!」「え??」
(響也+みぬき)
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