19/06/02 21:34 (:設定とか考察)
設定


花集う国
街に花の名前がつく草花溢れる土地柄

宵街通り
通称宵街
花街である椿にはいる手前の通り、夜にしか店を開けない特殊商店街
絶対に探してる本が見つかる本屋、 魔除けの彫り物屋、夜の薬屋等


椿
花街、赤い鳥居の連なる階段上にある
階段手前に宵街

朝顔
医者のより集まる街
たまたまより集まったからそこで組合つくってそっから派遣したりいろいろ研究してたり

蒲公英
学校街
ある一定の年齢に上がった子供が集められてそのまま学びつつ暮らす
例外は椿と宵街出身の子供が通わないくらい
街のなかで分野ごとに地区別れてて進みたい項目によって振り分けできる
大まかな分野で地区分けして、そのなかでさらに分けて学ぶ感じ
転向は可能

紫陽花
文化に関する街
作家とか絵描きとか多いけど雨がよくふる


中枢
政治に関するところ








史魚(ふみお)
古書屋の店主、スキンヘッド。よすぎるほどに目がよすぎる、さとりでもある

雪近(ゆきちか)
古書屋内にある魔除け彫りの彫り師、分かりにくい範囲で目の色が違う
狼、月に左右されたりはしない

氷(ひょう)
椿で一番上。雪狼
浅葱色の目と白髪の陽気なおねえさま
椿は自分から勤めにいったもの好き

夜(よる)
蒲公英にいる先生、先祖が宵街出身でまさかの先祖返りしちゃった狐
琥珀の目と髪した見た目儚げな豪胆


瑞(ずい)
朝顔の医者。髪と目だけ先祖返りしちゃった人。穏やか美人、姉がまさかの氷。
姉と同じく白髪だけど目は色違いで藍と山吹

黒野(くろの)
作家、厭世気味

世江(せこう)
編集者、黒野の担当
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