母との長話


久しぶりに病の母に電話をした
積もるはなしで小半時は話しただろう

病は依然として変わらないが、電話の母は嬉しそうだった

お互いの近況を話し、笑いあった

私達3人のことを案じていた

母という存在はいつまでも変わらない

御仏のように麗しい母だった




デミグラスソースのハンバーグ

娘が私のリクエストに答えてデミグラスハンバーグを作ってくれた
白いご飯とよく合います
大変だったけど子ども産んでおいてよかった
つくづくそう思う


エムブロがあって良かった


私はエムブロに救われている
哀しいとき、嬉しいとき、苦しいとき、誰かが私の記事を読んで、メッセージをくれる
なんてありがたい(^^)

その後のお母さん


お母さんは、検査入院から無事、退院しました

首はまだ下がりぎみですが、なんとか自分の足で歩いています
恐ろしい病気でありませんように、遠くに住んでる私は、毎日、神仏に祈っています

神仏は確かにいらっしゃいますから、少しでも、祈りを聴いてくださっているに違いありません

ああ、大事なお母さん、

今より、少しでも状態が良くなって全快しますように

幸せな一生であったとほのぼのと思える毎日でありますように… …




嬉しい日々

最近、めまぐるしく毎日が忙しい

嬉しいこと、新しいことが立て続けに起こり、充実している

毎日、キレイにお化粧をして一日を過ごすと、それだけでも女というのは、張りがあるものだ

娘はパソコンのスキルアップのために学校へ短期で行くことになり、きいちゃんは保育園でがんばっている

仲良しさんが二人できたようだ ユウサク君とアサヒ君、(^^)

私も新しい仕事をやる気になった

はや、半年が過ぎようとしている

仙台の母は、経過が良くて、大喜びをしています

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